ジェジュン 活動再開? 週刊朝日のグラビアが楽しみ

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ジェジュンファン長い間待っていたジェジュンが、「週刊朝日」5月29日号で表紙とグラビアを飾って帰ってくる。

先日NHKの「玉置浩二ショー」に続いて、メディアに出ることができました!!

変わらない心にしみる歌声はさすがジェジュン。

魔の「エイプリルフール」からはや、40日

エイプリルフールの新型コロナウイルス感染発言でバッシングを浴びたジェジュンが、1ヶ月ぶりに近況を知らせた。(5・8)

ジェジュンは両親の日である8日、Instagramを通じて「表現が下手で『愛しています』という一言もまともに言えない息子に、毎日のように愛していると言ってくれるお母さんと、少しぎこちないが短いメッセージで『愛してる、息子よ』と送ってくれるお父さんにいつもありがたく、申し訳ありません」と伝えた。

正直、「ジェジュンなんてお馬鹿さん・・・。」と心の中で泣いていました。

 

 

コロナと戦う各団体に寄付金を!!

歌手ジェジュンが、新型コロナウイルスと戦っている日本の医療従事者のために寄付をしたことが明らかになった。
14日、日本のマスコミは、ジェジュンが東京国立国際医療研究センターに寄付したことを報じた。
ジェジュンは寄付とともに、「力になりたくて、少しでも社会に貢献したいという思いで寄付させていただきました。新型コロナウイルスが収まるまでこれからどれくらいかかるか分からないが、乗り越えられるように皆が力を合わせましょう」というメッセージを伝えた

 

ジェジュンが韓国消防福祉財団に1,000万ウォンを寄付したことが複数の韓国メディアで報じられた。
韓国消防福祉財団は、元・現職の消防士、義勇消防隊員及び消防分野従事者などの権益伸張と福利増進及び国民安全文化意識の向上などを通じ、安全で健康な社会づくりに貢献するために作られた団体だ。
13日、報道について、ジェジュンの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは「ジェジュンが寄付したのは事実です。最近発生した山火事で苦労している消防士を助けるために寄付したもので、ジェジュンの寄付金は『消防士勤務環境改善事業』と『火災脆弱階層火災対応装備支援事業』に使われる予定です」とし、「昨年も江原道(カンウォンド)山火事被害住民を助けるために寄付金を渡したのに続き、ジェジュンはこれまで寄付とボランティアなど持続的に善行を続けています」とコメントした。

ジェジュン本来の性格はこっち。本来エイプリルフールのお調子者ぶりがそんな風に風にジェジュンを見てしまう人が増えてしまったのがのが残念過ぎる。

 

週刊朝日でのグラビアは?

最新のグラビアを入手することが流石に出来ませんでした・・。

なので前回のグラビアをお楽しみください。

 

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今さら聞けない 本当に知りたいこと

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